- 6888
- 2026/09/18
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 11.54倍
- 2010年以降
- 赤字-207.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.31-4.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.01%
- ROE 予
- 12.51%
- ROA 予
- 7.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アクモス(6888)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 1億5964万
- 2009年6月30日
- -1億814万
- 2010年6月30日
- -1億566万
- 2011年6月30日
- 1億2100万
- 2012年6月30日 -91.68%
- 1007万
- 2013年6月30日
- -1800万
- 2014年6月30日
- 2049万
- 2015年6月30日
- -1億3113万
- 2016年6月30日
- 1億1178万
- 2017年6月30日 +31.11%
- 1億4655万
- 2018年6月30日 +45.35%
- 2億1302万
- 2019年6月30日 +65.99%
- 3億5361万
- 2020年6月30日 +46.32%
- 5億1740万
- 2021年6月30日 -3.3%
- 5億35万
- 2022年6月30日 -5.5%
- 4億7281万
- 2023年6月30日 +37.44%
- 6億4983万
- 2024年6月30日 +1.62%
- 6億6034万
- 2025年6月30日 -11.56%
- 5億8398万
- 2026年6月30日 -10.22%
- 5億2432万
個別
- 2008年6月30日
- 1億3134万
- 2009年6月30日 -67.33%
- 4291万
- 2010年6月30日 +3.84%
- 4456万
- 2011年6月30日 +195.19%
- 1億3154万
- 2012年6月30日 -79.58%
- 2685万
- 2013年6月30日 -60.48%
- 1061万
- 2014年6月30日 -13.15%
- 921万
- 2015年6月30日
- -1億7500万
- 2016年6月30日
- 7409万
- 2017年6月30日 -31.5%
- 5075万
- 2018年6月30日 +129.17%
- 1億1631万
- 2019年6月30日 +86.61%
- 2億1705万
- 2020年6月30日 +70.53%
- 3億7014万
- 2021年6月30日 +0.59%
- 3億7232万
- 2022年6月30日 +4.82%
- 3億9027万
- 2023年6月30日 +19.47%
- 4億6627万
- 2024年6月30日 -3.23%
- 4億5121万
- 2025年6月30日 -10.3%
- 4億473万
- 2026年6月30日 -7.18%
- 3億7565万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/09/24 15:10
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- 給与のうち、基本給は、ステージやグレードに応じた各個人の職務の大きさ及び個人の能力・経験等を踏まえて決定しており、年度評価に基づきステージ改定(昇格)や昇給額を決定しております。報酬水準については、物価上昇率等を参考に平均昇給率の見直しを適宜行い、労働市場における競争力の維持・向上に努めております。2026/09/24 15:10
賞与は、会社業績及び個人評価の結果を総合的に勘案して支給額を決定しており、業績との連動性を確保しております。当社の賞与には、基本給をベースにした定期賞与(夏、冬)と年度の業績目標の達成度に応じて支給される特別賞与があります。そのほか、営業利益の目標額と比較し、実績が上回った場合には、目標との差額の30%を原資とする決算賞与を支給しております。
株式報酬に関しては、年度の時間当たり付加価値の目標を達成した場合に、会社の持続的な価値向上に対するインセンティブとして、譲渡制限付株式報酬(RS)制度を一部の社員を対象に導入しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/09/24 15:10 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画2028における経営目標は以下の通りです。2026/09/24 15:10
経営目標は、経営環境の変化に対応するため、毎期目標数値を見直すローリング方式を採用しております。第34期2025年6月期(実績) 第35期2026年6月期(実績) 第36期2027年6月期(予想) 第37期2028年6月期(計画) 売上高(百万円) 6,421 7,499 8,000 10,000 営業利益(百万円) 583 524 700 1,000 経常利益(百万円) 584 529 700 1,000
(対処すべき課題) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、変化する事業環境・人財需要を踏まえて、事業の成長に欠かせない優秀な技術者の確保と育成等人財投資に取り組んでおります。その結果、当期末のグループ全体の従業員数は、前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日、以下、「前期」という。)末に対し、56名増加し、546名(臨時従業員を含む雇用者数は77名増加し、639名)となりました。また、消防防災事業の受注拡大に伴い当社の消防防災オフィスを移転拡張したほか、アクモスメディカルズ株式会社の本社事務所を移転し、事業拠点の拡充を目的とした設備投資を行いました。2026/09/24 15:10
株式会社プライムシステムデザインの決算期を3月から6月に変更(2026年1月15日発表)したことにより、当期は同社の15か月分の損益連結を行ったことやSYS社を獲得したことなどにより、ITソリューション事業は、前期比で21.2%売上が伸びました。官公庁案件を中心に堅調だったITインフラ事業も前期比で27.3%上回る売上高となり、両事業の業績貢献により、売上高は7,499百万円(前期は6,421百万円、前期比16.8%増)となりました。一方で、人件費や機材の仕入額等の営業費用が増加したことやITサービス事業セグメントの第三者保守サービス事業が営業損失となったことにより、当期の営業利益は524百万円(前期は583百万円、前期比10.2%減)、経常利益529百万円(前期は584百万円、前期比9.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は316百万円(前期は386百万円、前期比18.0%減)となりました。
(単位:百万円)