営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億1178万
- 2017年6月30日 +31.11%
- 1億4655万
個別
- 2016年6月30日
- 7409万
- 2017年6月30日 -31.5%
- 5075万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/09/27 10:26
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/09/27 10:26 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは中期経営計画の業績目標数値を毎年見直すローリング方式を採用しており、直近の事業環境を踏まえ第27期の連結業績の見通しを見直しております。見直し後の中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)における経営目標は以下の通りです。なお、目標とする経営指標としてROE(株主資本利益率)及び時間当たり付加価値(注)を採用しておりますが、長期ビジョンにおける長期の数値目標はROE15%、時間当たり付加価値5,000円であります。2017/09/27 10:26
(注)時間当たり付加価値は以下のように定義しております。第27期平成30年6月期 第28期平成31年6月期 売上高(百万円) 4,200 4,500 営業利益(百万円) 155 270 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 150 230
(収入-人件費以外の経費)÷総稼働時間=時間当たり付加価値 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④営業損益2017/09/27 10:26
売上高の増加に伴い営業利益は146百万円(前期は営業利益111百万円)となりました。
⑤経常損益