- 6888
- 2026/10/09
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 12.33倍
- 2010年以降
- 赤字-207.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.31-4.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.69%
- ROE 予
- 12.51%
- ROA 予
- 7.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2014年6月30日
- 2607万
- 2015年6月30日 +144.94%
- 6387万
個別
- 2014年6月30日
- 2129万
- 2015年6月30日 +112%
- 4513万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- Tサービス事業
株式会社エクスカルが営むIT製品の検証サービス分野においては、収益力の低下と赤字が続いております。組織体制を再構築し、固定費の削減に取り組んでまいります。
株式会社ジイズスタッフが営む情報処理サービス分野においては、小型の新規受注案件が多く営業体制の強化が課題となっております。潜在顧客の業務テーマに対しWebサイトを活用したPull型と訪問によるPush型の営業を連動させ新規顧客・新規案件の受注機会を拡大致します。また、市場価値のある商品・サービスの開発により競争力の強化を図ってまいります。2015/09/28 10:42 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/09/28 10:42
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年6月30日) 提出日現在発行数(株)(平成27年9月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,215,400 10,215,400 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 10,215,400 10,215,400 ― ― - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・・・個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
仕掛品・・・個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2015/09/28 10:42 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
(その他有価証券)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
移動平均法による原価法
たな卸資産
商品・・・個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
仕掛品・・・個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2015/09/28 10:42 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/09/28 10:42
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針