- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)にもとづいております。
また、市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間(4年)に基づく定額法によっております。2016/09/28 9:33 - #2 設備投資等の概要
有形固定資産の投資額は50百万円となり、その主なものはコンピュータ設備・建物付属設備・OA機器の新設及び更新であります。
② 無形固定資産
無形固定資産の投資額は27百万円となり、その主なものはソフトウェア製品の制作であります。
2016/09/28 9:33- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
Ⅰ.資産
当期末の総資産は前期末に比べ382百万円減少し、2,263百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少283百万円、商品の減少61百万円、無形固定資産の減少34百万円(のれんの償却40百万円を含む)、売掛金の減少19百万円があったことによるものです。
Ⅱ.負債
2016/09/28 9:33- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 3年~15年
無形固定資産
定額法を採用しております。
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