- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3. 減価償却費の調整額1,691千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
【関連情報】
2018/09/28 10:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額41,149千円には、セグメント間取引消去△27,387千円、報告セグメントに配分していない全社資産70,247千円、その他の調整額△1,710千円を含んでおります。
3. 減価償却費の調整額1,691千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2018/09/28 10:24 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)にもとづいております。
また、市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間(3~4年)に基づく定額法によっております。2018/09/28 10:24 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
Ⅰ.資産
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末から178百万円増加し2,729百万円となりました。これは主に、有形固定資産の減少17百万円、無形固定資産の減少17百万円があった一方、現金及び預金の増加191百万円があったことによるものです。
Ⅱ.負債
2018/09/28 10:24- #5 設備投資等の概要
有形固定資産の投資額は12百万円となり、その主なものはコンピュータ設備・建物付属設備・OA機器の新設及び更新であります。
② 無形固定資産
無形固定資産の投資額は6百万円となり、その主なものはソフトウェア製品の制作であります。
2018/09/28 10:24- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 3年~15年
無形固定資産
定額法を採用しております。
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