流動資産
連結
- 2018年6月30日
- 23億268万
- 2019年6月30日 +18.39%
- 27億2608万
個別
- 2018年6月30日
- 15億4317万
- 2019年6月30日 +16.36%
- 17億9557万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 連結親会社アクモス株式会社が非連結子会社株式会社エクスカルを吸収合併したことに伴い引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2019/09/27 9:38
(注) 現金及び現金同等物が73,361千円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「非連結子会社の合併に伴う現金及び現金同等物の増減額」として表示しております。流動資産(注) 78,582千円 固定資産 ― 千円 資産合計 78,582千円 流動負債 45千円 固定負債 ― 千円 負債合計 45千円 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/09/27 9:38
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」25百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの4百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」20百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/09/27 9:38
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」33百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの4百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」28百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。