6888 アクモス

6888
2026/10/16
時価
54億円
PER 予
12.33倍
2010年以降
赤字-207.01倍
(2010-2026年)
PBR
1.54倍
2010年以降
0.31-4.19倍
(2010-2026年)
配当 予
4.69%
ROE 予
12.51%
ROA 予
7.38%
資料
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アクモス(6888)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ITソリューション事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
8124万
2013年9月30日 -72.99%
2194万
2013年12月31日 +71.51%
3763万
2014年3月31日 +40.43%
5284万
2014年6月30日 +83.45%
9694万
2014年9月30日 -87.12%
1249万
2014年12月31日 +275.02%
4684万
2015年3月31日 +131.76%
1億855万
2015年6月30日 +11.52%
1億2106万
2015年9月30日 -89.98%
1213万
2015年12月31日 +222.56%
3912万
2016年3月31日 +32.78%
5195万
2016年6月30日 +27.09%
6602万
2016年9月30日 -81.46%
1224万
2016年12月31日 +147.88%
3034万
2017年3月31日 +55.67%
4724万
2017年6月30日 +50.31%
7100万
2017年9月30日 -77.55%
1594万
2017年12月31日 +123.45%
3561万
2018年3月31日 +40.73%
5012万
2018年6月30日 +28.74%
6453万
2018年9月30日 -69.11%
1993万
2018年12月31日 +61.88%
3227万
2019年3月31日 +9.99%
3549万
2019年6月30日 +12.74%
4001万
2019年9月30日 -80.53%
779万
2019年12月31日 +35.7%
1057万
2020年3月31日 +48.03%
1564万
2020年6月30日 +4.42%
1633万
2020年9月30日 -41.4%
957万
2020年12月31日 +9.6%
1049万
2021年3月31日 +18.84%
1247万
2021年6月30日 +19.32%
1487万
2021年9月30日 -69.94%
447万
2021年12月31日 +134.97%
1051万
2022年3月31日 +38.01%
1450万
2022年6月30日 +15.6%
1676万
2022年9月30日 -99.19%
13万
2022年12月31日 +137.78%
32万
2023年3月31日 +42.06%
45万
2023年6月30日 +999.99%
1216万
2023年9月30日 -98.89%
13万
2023年12月31日 +999.99%
198万
2024年3月31日 +505.49%
1203万
2024年6月30日 +27.33%
1531万
2024年12月31日 +37.63%
2108万
2025年6月30日 +93.44%
4078万
2025年12月31日 -19.95%
3264万
2026年6月30日 +168.76%
8773万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/09/24 15:10
#2 事業等のリスク
(2) 特定事業分野の顧客に対する売上依存度に係るリスクについて
当社のITソリューション事業については、特定の総合電機メーカー及びそのグループ企業の顧客に売上が集中しております。業種は分散しておりますが、顧客企業の業績や契約内容の変更などにより売上高が変動するリスクがあります。
(3) 契約の解除、中途解約に係るリスクについて
2026/09/24 15:10
#3 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社の事業はサービス別のセグメントから構成されており、「ITソリューション事業」、「ITインフラ事業」及び「ITサービス事業」の3つを報告セグメントとしております。
「ITソリューション事業」は、SI・ソフトウェア開発、消防防災ソリューション、GISソリューションの開発、保守及び運用などを行っております。「ITインフラ事業」はIT基盤・ネットワーク構築、クラウド関連サービスの構築並びにこれらのコンサルティングを行っております。「ITサービス事業」は第三者保守サービス、病院情報システム維持管理、サーベイアンケート、事務局業務などを請負うビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)を行っております。
2026/09/24 15:10
#4 従業員の状況(連結)
2026年6月30日現在
セグメントの名称従業員数(人)
情報技術事業
ITソリューション事業388(69)
ITインフラ事業61(11)
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。
2026/09/24 15:10
#5 研究開発活動
6 【研究開発活動】
当社グループの研究開発活動は、事業の専門性を高め、また新しいサービス・製品の拡充を図り競争力を強化するという方針に基づいて行われております。当連結会計年度は、主にITソリューション事業におけるシステムの研究開発等により総額3百万円(前期比0.1百万円減)の研究開発費を計上しております。
2026/09/24 15:10
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、変化する事業環境・人財需要を踏まえて、事業の成長に欠かせない優秀な技術者の確保と育成等人財投資に取り組んでおります。その結果、当期末のグループ全体の従業員数は、前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日、以下、「前期」という。)末に対し、56名増加し、546名(臨時従業員を含む雇用者数は77名増加し、639名)となりました。また、消防防災事業の受注拡大に伴い当社の消防防災オフィスを移転拡張したほか、アクモスメディカルズ株式会社の本社事務所を移転し、事業拠点の拡充を目的とした設備投資を行いました。
株式会社プライムシステムデザインの決算期を3月から6月に変更(2026年1月15日発表)したことにより、当期は同社の15か月分の損益連結を行ったことやSYS社を獲得したことなどにより、ITソリューション事業は、前期比で21.2%売上が伸びました。官公庁案件を中心に堅調だったITインフラ事業も前期比で27.3%上回る売上高となり、両事業の業績貢献により、売上高は7,499百万円(前期は6,421百万円、前期比16.8%増)となりました。一方で、人件費や機材の仕入額等の営業費用が増加したことやITサービス事業セグメントの第三者保守サービス事業が営業損失となったことにより、当期の営業利益は524百万円(前期は583百万円、前期比10.2%減)、経常利益529百万円(前期は584百万円、前期比9.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は316百万円(前期は386百万円、前期比18.0%減)となりました。
(単位:百万円)
2026/09/24 15:10

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