無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億7302万
- 2022年3月31日 +2.73%
- 3億8322万
個別
- 2021年3月31日
- 2142万
- 2022年3月31日 -16.16%
- 1796万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日) (単位:千円)2022/06/24 10:12
当連結会計年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日) (単位:千円)時計関連 メガネフレーム その他 合計 持分法適用会社への投資額 ― 18,464 ― 18,464 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 68,988 720 8,169 77,877
4. 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)時計関連 メガネフレーム その他 合計 持分法適用会社への投資額 ― 15,833 ― 15,833 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 31,251 5,896 3,004 40,151 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品、製品、原材料、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産(リ-ス資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/06/24 10:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況2022/06/24 10:12
当連結会計年度末における総資産は5,366,104千円となり、前連結会計年度末と比べ5,695千円減少しました。このうち、流動資産は2,800,449千円となり、51,540千円増加しました。これは主に受注高の増加にともなう商品及び製品及び仕掛品のそれぞれの増加、現金及び預金の減少などによるものです。固定資産は2,562,707千円となり、52,946千円減少しました。これは主に、有形及び無形固定資産の減価償却による減少などによるものであります。
負債合計は4,188,091千円となり、220,738千円増加しました。流動負債は3,440,151千円となり、409,059千円増加しました。これは主に売上高の増加にともなう支払手形及び買掛金の増加などによるものです。固定負債は747,939千円となり、188,321千円減少しました。これは主に長期借入金から1年内返済予定の長期借入金への振替などによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/06/24 10:12
② 無形固定資産(リ-ス資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/24 10:12
有形固定資産及び無形固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定率法(ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。2022/06/24 10:12
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。