当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年9月30日
- 2156万
- 2015年9月30日 +181.76%
- 6075万
個別
- 2014年9月30日
- -2億4918万
- 2015年9月30日
- -1億4952万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/12/10 13:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,745,098 3,732,636 5,807,609 7,969,639 税金等調整前当期純利益金額(千円) 96,791 105,840 102,776 124,989 当期純利益金額(千円) 59,474 54,579 17,718 60,755 1株当たり当期純利益金額(円) 4.27 3.92 1.27 4.36 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/12/10 13:33
税引前当期純損失を計上しているため、記載は省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/12/10 13:33
当連結会計年度における売上高は、7,969百万円(前年同期7,621百万円)となりました。この主な要因は、マシンビジョンシステム・工業用事業においては、半導体製造・電子部品実装・液晶製造の各装置業界において、アジア地域を中心としたスマートフォン・タブレット端末関連の設備投資に継続的な回復の動きが見られたことなどによるものであります。売上高 7,969百万円 (前年同期比 4.6%増) 経常利益 69百万円 (前年同期比 202.3%増) 当期純利益 60百万円 (前年同期比 181.7%増)
売上原価は、5,906百万円(前年同期5,791百万円)となりました。この主な要因は、売上総利益率の改善によるものであります。この結果、売上総利益は2,063万円(前年同期1,829百万円)となり、売上総利益率は25.9%(前年同期は24.0%)となりました。 - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2015/12/10 13:33
当社は、株主に対する利益還元政策を経営の重要課題として捉え、適正な利益配分を安定的に継続して行うことを基本方針としております。当連結会計年度については、当期純利益を計上したものの、内部留保の充実が必要であるものと判断し、無配とさせていただきます。
なお、次期の配当につきましても、引き続き内部留保を行い、財務体質を改善するため無配とさせていただく予定ですが、可能な限り早い時期に配当を実施するため、今後さらなる企業体質の強化を図ってまいります。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/12/10 13:33
センテック株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 2,697,423 3,127,829 税引前当期純利益金額 330,248 327,705 当期純利益金額 283,129 240,721 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/10 13:33
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 154円52銭 161円66銭 1株当たり当期純利益金額 1円55銭 4円36銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。