構築物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 4303万
- 2018年2月28日 -7.63%
- 3975万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年及び31年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2018/05/31 10:30 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/05/31 10:30
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物及び構築物 3,354千円 -千円 機械装置及び運搬具 -千円 18千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/05/31 10:30
前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 建物及び構築物 733,886千円 676,286千円 土地 1,859,607千円 1,859,607千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/05/31 10:30
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。場所 用途 種類 減損損失(千円) JIKA JIKA CO.,LTD. 事業用資産 建物及び構築物 14,754 機械装置及び運搬具 61,957 その他(有形固定資産) 1,893 ソフトウエア 102
当社グループは、原則として、事業用資産については報告セグメントを基準としてグルーピングをおこなっています。場所 用途 種類 減損損失(千円) JIKA JIKA CO.,LTD. 事業用資産 建物及び構築物 84,958 機械装置及び運搬具 138,428 建設仮勘定 89,331 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/05/31 10:30
当連結会計年度末における固定資産の残高は、9,083百万円となり前連結会計年度末に比べ1,495百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、建物及び構築物の増加、機械装置及び運搬具の増加によるものであります。
(流動負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社については定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
連結子会社については主として定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年、31年及び40年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2018/05/31 10:30