純資産
連結
- 2022年2月28日
- 502億2200万
- 2023年2月28日 +48.93%
- 747億9500万
- 2024年2月29日 +33.1%
- 995億5000万
個別
- 2022年2月28日
- 288億2600万
- 2023年2月28日 +29.47%
- 373億2100万
- 2024年2月29日 +39.77%
- 521億6200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
商品・製品・原材料及び仕掛品
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/24 13:40 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、20,156百万円となり前連結会計年度末に比べ1,513百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、繰延税金負債及び長期借入金の増加によるものであります。2024/06/24 13:40
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、99,550百万円となり前連結会計年度末に比べ24,754百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、利益剰余金及び為替換算調整勘定の増加によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/24 13:40
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/06/24 13:40
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/06/24 13:40
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における1株当たり情報は次のとおりであります。2024/06/24 13:40
前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 1株当たり純資産額 215円47銭 295円55銭 1株当たり当期純利益 56円05銭 75円04銭 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における1株当たり情報は次のとおりであります。2024/06/24 13:40
3.株式分割に伴う定款の一部変更前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 1株当たり純資産額 394円78銭 523円34銭 1株当たり当期純利益 123円74銭 111円11銭
(1)変更の理由 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/24 13:40
前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 74,795 99,550 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 6,572 7,337 (うち新株予約権(百万円)) (85) (85)