訂正有価証券報告書-第32期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
※7 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については報告セグメントを基準としてグルーピングをおこなっています。
当連結会計年度において、連結子会社であるJIKA JIKA CO.,LTDにおける事業用資産の収益性及び評価額が帳簿価額に比べて著しく低下したことにより、減損の兆候が認められましたので、帳簿価格を回収可能価格まで減額しています。
回収可能価額は、使用価値により測定しています。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| JIKA JIKA CO.,LTD. | 事業用資産 | 建物及び構築物 | 14,754 |
| 機械装置及び運搬具 | 61,957 | ||
| その他(有形固定資産) | 1,893 | ||
| ソフトウエア | 102 | ||
| 合計 | 78,707 | ||
当社グループは、原則として、事業用資産については報告セグメントを基準としてグルーピングをおこなっています。
当連結会計年度において、連結子会社であるJIKA JIKA CO.,LTDにおける事業用資産の収益性及び評価額が帳簿価額に比べて著しく低下したことにより、減損の兆候が認められましたので、帳簿価格を回収可能価格まで減額しています。
回収可能価額は、使用価値により測定しています。