長野計器(7715)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 41億4431万
- 2009年3月31日 -44.57%
- 22億9731万
- 2010年3月31日 +43.61%
- 32億9927万
- 2011年3月31日 +12.15%
- 37億6万
- 2012年3月31日 -6.86%
- 34億4636万
- 2013年3月31日 -17.4%
- 28億4655万
- 2014年3月31日 +19.64%
- 34億551万
- 2015年3月31日 +15.33%
- 39億2750万
- 2016年3月31日 -9.92%
- 35億3800万
- 2017年3月31日 +19.94%
- 42億4348万
- 2018年3月31日 +20.91%
- 51億3098万
- 2019年3月31日 -19.67%
- 41億2171万
- 2020年3月31日 -10.07%
- 37億680万
- 2021年3月31日 -4.82%
- 35億2807万
- 2022年3月31日 +35.64%
- 47億8559万
- 2023年3月31日 +6.66%
- 51億420万
- 2024年3月31日 +8.72%
- 55億4926万
- 2025年3月31日 -23.86%
- 42億2515万
- 2026年3月31日 -8.97%
- 38億4633万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業等との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/25 16:28
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、部品の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、一部在外子会社では、先物為替予約取引を利用してヘッジしております。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、このうち借入金の一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。
デリバティブ取引は、外貨建の営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。