- 7715
- 2026/09/11
- 時価
- 717億円
- PER 予
- 16.41倍
- 2010年以降
- 赤字-81.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.5-1.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 8.51%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 11億8484万
- 2015年12月31日 +25.85%
- 14億9113万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額5,900千円は、セグメント間取引消去の金額となります。2016/02/10 15:17
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、ダイカスト製品
事業及び自動車用電装品事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額6,149千円は、セグメント間取引消去の金額となります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 15:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済は、政府・日銀による経済金融政策の効果や、円安による輸出環境改善などを背景に企業収益に改善が見られ景気は緩やかな回復を維持しておりますが、個人消費や設備投資は勢いを欠くものとなっております。2016/02/10 15:17
このような状況のもと当社グループでは、第2四半期まで堅調に推移していた国内の設備投資需要と米国においての原油価格低下の影響による設備投資需要が第3四半期に入り伸び悩み、売上は前年同期と同水準で推移致しましたが、対米ドルの為替換算レートが前年同期に対して約9.6%の円安になったことに伴う連結での為替換算の影響などにより、換算後の売上高は増加となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は339億98百万円(前年同期比3.6%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は14億91百万円(前年同期比25.9%増)、経常利益は16億23百万円(前年同期比33.4%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の減少(前年同期1億42百万円、当四半期なし)があったものの、10億22百万円(前年同期比12.4%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。