- 7715
- 2026/09/11
- 時価
- 717億円
- PER 予
- 16.41倍
- 2010年以降
- 赤字-81.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.5-1.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 8.51%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 19億3311万
- 2017年3月31日 -4.27%
- 18億5054万
個別
- 2016年3月31日
- 4億3831万
- 2017年3月31日 +57.12%
- 6億8866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。2017/06/30 13:19
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用に係る償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、ダイカスト製品
事業及び自動車用電装品事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額9,129千円は、セグメント間取引消去の金額であります。
(2)セグメント資産の調整額7,530,432千円には、セグメント間取引消去△77,739千円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,608,172千円が含まれております。
全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用に係る償却額が含まれております。2017/06/30 13:19 - #3 業績等の概要
- わが国経済においては、政府・日銀による経済・金融政策等により緩やかな回復基調が続いているものの、為替の変動等先行き不透明な状況になっております。2017/06/30 13:19
このような状況のもと、当社グループでは、第3四半期以降において半導体業界向や建設機械業界向などの需要回復の影響が見られ、また、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の需要増加に加え、欧州における合弁会社の稼働による貢献があったものの、第2四半期までの国内設備投資の伸び悩みと、原油価格が低水準で推移した影響による米国におけるエネルギー産業設備投資需要の低迷、さらに対米ドルの為替レートが前年同期に対して円高になったことに伴う連結での為替換算による減少の影響などにより、売上高は441億99百万円(前期比1.7%減)となりました。損益面につきましては、固定費の削減効果はあったものの売上高減少の影響により営業利益は18億50百万円(前期比4.3%減)、経常利益は19億21百万円(前期比7.5%減)となりました。
米国子会社において提起を受けていた訴訟の和解が成立したことによる訴訟和解金8億73百万円及び受取保険金5億82百万円をそれぞれ特別損失及び特別利益に計上し、投資有価証券売却益3億31百万円の計上などにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、13億31百万円(前期比1.0%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 営業利益、経常利益2017/06/30 13:19
営業利益は、固定費の削減効果はあったものの売上高減少の影響により、18億50百万円(前年同期比4.3%減)となりました。
経常利益は、19億21百万円(前年同期比7.5%減)となりました。