純資産
連結
- 2016年3月31日
- 182億6223万
- 2017年3月31日 +9.17%
- 199億3628万
- 2018年3月31日 +18.2%
- 235億6534万
個別
- 2016年3月31日
- 146億3381万
- 2017年3月31日 +11.99%
- 163億8901万
- 2018年3月31日 +12.82%
- 184億9010万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑩ 財務制限条項2018/06/29 13:41
当社は、在外子会社のシンジケーション方式による金銭消費貸借契約に対する保証契約を締結しております。これらの契約には当該契約締結日以降の各年度の決算期及び中間期の末日において、連結及び個別の貸借対照表における純資産の部の金額、連結及び個別の損益計算書における損益の金額について、それぞれ一定の数値以上の維持等の財務制限条項が取り決められており、これらの条項に抵触した場合には、借入金の返済義務を負うことがあり、当社グループの財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
なお、当連結会計年度において当該財務制限条項には抵触しておりません(条項の詳細につきましては、「第 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ4億47百万円減少し244億25百万円となりました。これは主に、長期借入金が5億52百万円減少したことによるものです。2018/06/29 13:41
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ36億29百万円増加し235億65百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加等により株主資本合計は25億93百万円増加し、有価証券の時価評価等によりその他有価証券評価差額金は8億96百万円増加したことによるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/29 13:41
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 子会社Ashcroft-Nagano Keiki Holdings,Inc.のタームローン契約に対する保証約定US$18,000,000.002018/06/29 13:41
①各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を直前の決算期(含む第2四半期)比75%超かつ128億円超に維持すること。
②各年度の決算期及び第2四半期の末日における個別の貸借対照表における純資産の部の金額を直前の決算期(含む第2四半期)比75%超かつ103億円超に維持すること。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産・負債及び収益・費用は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2018/06/29 13:41 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/29 13:41
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2018/06/29 13:41
2.1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 純資産の部の合計(千円) 19,936,281 23,565,348 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 432,815 641,222 (うち非支配株主持分) (432,815) (641,222)