純資産
連結
- 2021年3月31日
- 256億5949万
- 2022年3月31日 +13.46%
- 291億1377万
- 2023年3月31日 +14.41%
- 333億1051万
個別
- 2021年3月31日
- 215億1398万
- 2022年3月31日 +9.95%
- 236億5372万
- 2023年3月31日 +11.04%
- 262億6437万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、使用権資産が2,215,018千円(連結貸借対照表、有形固定資産に表示)、流動負債のリース債務が297,093千円、固定負債のリース債務が1,941,122千円それぞれ増加しております。2023/06/30 16:04
なお、当連結会計年度の損益に与える影響及び1株当たり純資産額に与える影響額は軽微であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
(a)商品、製品、原材料及び仕掛品
当社及び国内連結子会社は、主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用し、在外連結子会社は先入先出法、移動平均法に基づく低価法を採用しております。
(b)貯蔵品
移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。ただし、一部の貯蔵品については最終仕入原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 円減少したことによるものです。2023/06/30 16:04
(純資産)
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ41億96百万円増加し333億10百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加等により株主資本合計が28億16百万円増加し、退職給付に係る調整累計額が6億43百万 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/30 16:04
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の費用処理方法2023/06/30 16:04
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
また、当社及び一部の子会社は、確定給付型の年金制度の他、確定拠出型の年金制度を設けております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/30 16:04
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式数は、当連結会計年度末において、161,900株です。また、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度において163,828株です。2023/06/30 16:04
3.1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 純資産の部の合計(千円) 29,113,776 33,310,518 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 773,790 802,923 (うち非支配株主持分) (773,790) (802,923)