営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 3億3701万
- 2023年3月31日 +13.61%
- 3億8289万
個別
- 2022年3月31日
- 3億168万
- 2023年3月31日 -48.35%
- 1億5582万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業外収益は、前期発生した受取保険金により前連結会計年度に比べ4億84百万円減少し、6億11百万円(前期比44.2%減)となりました。2023/06/30 16:04
当連結会計年度における営業外費用は、銀行への支払利息増加により前連結会計年度に比べ45百万円増加し、3億82百万円(前期比13.6%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度における経常利益は、前連結会計年度に比べ6億42百万円増加し、49億54百万円(前期比14.9%増)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」472,494千円、「その他」123,665千円は、「その他」596,160千円として組み替えております。2023/06/30 16:04
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」(当事業年度は、8,515千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」86,628千円、「その他」93,948千円は、「その他」180,576千円として組み替えております。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では、東京都及び長野県において、賃貸用オフィスビル(土地を含む。)及び賃貸用商業施設(土地を含む。)等を有しております。2023/06/30 16:04
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は425千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価及び営業外費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は43,187千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価及び営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。