7715 長野計器

7715
2026/03/18
時価
557億円
PER 予
10.43倍
2010年以降
赤字-81.83倍
(2010-2025年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.5-1.55倍
(2010-2025年)
配当 予
1.76%
ROE 予
11.04%
ROA 予
6.8%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額2,653千円は、セグメント間取引消去の金額となります。
3. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/11/14 13:17
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び自動車用電装品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額4,037千円は、セグメント間取引消去の金額となります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 13:17
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内においては、前年同中間期において好調であった空調管材業界向の圧力計及び圧力センサの売上が減少したものの、産業機械業界向、空圧業界向及び半導体業界向の圧力計が増加いたしました。また、建設機械搭載用圧力センサの売上は増加したものの、自動車搭載用圧力センサの売上が減少いたしました。米国子会社においては、主力の産業機械関連製品を中心に圧力計の売上が増加いたしました。自動車業界を主な取引先とするダイカスト製品の売上は減少いたしました。
これにより、売上高は356億31百万円(前年同中間期比3.7%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は39億94百万円(前年同中間期比6.8%増)となり、受取配当金の減少及び持分法による投資利益の減少、為替差損の計上等により、経常利益は40億10百万円(前年同中間期比0.7%減)となりました。事業分離による移転利益3億5百万円の計上等により、親会社株主に帰属する中間純利益は29億61百万円(前年同中間期比12.7%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2024/11/14 13:17

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