- 7715
- 2026/09/11
- 時価
- 717億円
- PER 予
- 16.41倍
- 2010年以降
- 赤字-81.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.5-1.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 8.51%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 39億9442万
- 2025年9月30日 -18.6%
- 32億5157万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額4,037千円は、セグメント間取引消去の金額となります。2025/11/13 14:12
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び自動車用電装品事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額3,211千円は、セグメント間取引消去の金額となります。
3. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 14:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 計測制御機器は、空気圧機器の売上が伸長した一方、自動車・電子部品関連業界向のエアリークテスタが減少いたしました。ダイカスト製品は、主要取引先である自動車業界の回復を背景に売上が増加いたしました。2025/11/13 14:12
これらの結果、売上高は324億1百万円(前年同中間期比9.1%減)となりました。損益面では、営業利益は32億51百万円(前年同中間期比18.6%減)、経常利益は受取配当金の減少、持分法による投資利益の減少、為替差損の計上等により31億69百万円(前年同中間期比21.0%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は固定資産売却益の計上、法人税、住民税及び事業税の計上等により、22億42百万円(前年同中間期比24.3%減)となりました。
当社グループでは、圧力センサ素子の加工及び研磨工程の生産能力を強化するため、2025年6月に丸子電子機器工場の敷地内にダイアフラム加工棟(通称DP棟)の増設を完了し、生産設備の搬入を経て2025年9月から稼働を開始いたしました。これにより圧力センサ素子の製造工程を集約し、より効率的な生産体制で今後の生産増加への対応が可能となっております。