建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 84億4188万
- 2021年12月31日 -4.9%
- 80億2802万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに含まれない有価証券、投資等であります。2022/03/31 9:01
(3)その他の項目の減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の償却費であります。
(4)その他の項目の固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに含まれない有価証券、投資等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の償却費であります。
(4)その他の項目の固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに属しない本社の建物の設備投資額であります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。2022/03/31 9:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2022/03/31 9:01
連結財務諸表提出会社は定率法、また在外連結子会社については所在地国の会計基準の規定に基づく定額法によっております。ただし、連結財務諸表提出会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。2022/03/31 9:01
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 210千円 -千円 工具、器具及び備品 234千円 -千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2022/03/31 9:01
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 2,325千円 179千円 機械装置及び運搬具 365千円 0千円 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/03/31 9:01
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 本社敷地内の老朽化した建屋を撤去し、その跡地に新工場「M1」を建設する予定です。これにより組立エリアおよび部品・完成品倉庫面積を現状に比べて最大2倍まで拡張可能となります。現在遂行中の中期経営計画「NV2025」の終盤を担い、その先に目指す長期ビジョン「VISION2030」の実現に向け、持続的成長を遂げるための確固たる生産体制を構築していきます。2022/03/31 9:01
新工場「M1」の建設にあたっては、生産性やコスト競争力の向上、高品質なものづくりを追求するとともに、建物・設備の高効率化による環境負荷軽減や、従業員一人ひとりが高いパフォーマンスを発揮できる職場環境の構築にも努めていきます。
(2) 設備投資の内容