営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 39億4033万
- 2024年3月31日 +2.41%
- 40億3516万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2024/05/13 9:02
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.前連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2024/05/13 9:02
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/05/13 9:02
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上原価が105,354千円、減価償却費が27,923千円増加し、のれん償却額が31,710千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ101,567千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、国内においては、大幅な賃金上昇が期待されるも、消費は依然として弱く、また、人手不足等の懸念があります。2024/05/13 9:02
このような事業環境の中、売上高については、機工事業は減収となったものの、他の3つの事業は増収となりました。また、利益面については、EBITDA、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益いずれも増益となりました。
以上より、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、18,159,888千円(前年同期比33.4%増)、EBITDAは、5,320,778千円(前年同期比15.9%増)、営業利益は、4,035,169千円(前年同期比2.4%増)、経常利益は、5,090,423千円(前年同期比13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,376,884千円(前年同期比4.2%増)となりました。