日本トリム(6788)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 6億6997万
- 2009年3月31日 -4.56%
- 6億3939万
- 2010年3月31日 -4.42%
- 6億1115万
- 2011年3月31日 -4.27%
- 5億8507万
- 2012年3月31日 -3.66%
- 5億6364万
- 2013年3月31日 -4.31%
- 5億3937万
- 2014年3月31日 -13.26%
- 4億6787万
- 2015年3月31日 -5.92%
- 4億4015万
- 2016年3月31日 -5.82%
- 4億1453万
- 2017年3月31日 -5.35%
- 3億9237万
- 2018年3月31日 -1.5%
- 3億8650万
- 2019年3月31日 -6.12%
- 3億6283万
- 2020年3月31日 -6.48%
- 3億3932万
- 2021年3月31日 -7.02%
- 3億1549万
- 2022年3月31日 +3.47%
- 3億2643万
- 2023年3月31日 -7.11%
- 3億322万
- 2024年3月31日 -5.83%
- 2億8555万
- 2025年3月31日 -3.56%
- 2億7540万
- 2026年3月31日 -7.48%
- 2億5481万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) 災害・事故等に関して2026/06/22 15:30
大地震等の大規模自然災害や火災等の突発的な事故が発生した場合は、生産設備等に多大な損害を被る可能性があり、操業の中断により出荷に遅れが生じ、また破損した建物や設備の復旧に多額の費用がかかるおそれがあります。また、コロナ禍のように、新型の感染症等が拡大した場合、当社グループの事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、災害・事故等の発生に備えたリスク管理を実施しております。
また、事業継続計画(BCP)の一環として、生産拠点のリスク分散を目的に一部製品の委託生産を開始しており、有事の際には生産体制の柔軟な見直しを行うことで、安定供給の維持に努めてまいります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/22 15:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 重要な契約等(連結)
- 賃貸借契約2026/06/22 15:30
契約相手先 期間 契約内容 株式会社長崎屋 2018年1月10日から2038年1月9日まで 物品販売並びにこれに付随する業務を営むことを目的として、土地付建物を一括賃貸する。