- 6788
- 2026/09/17
- 時価
- 439億円
- PER 予
- 17.17倍
- 2010年以降
- 4.88-220.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.63倍
- 2010年以降
- 0.6-5.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 9.47%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) 災害・事故等に関して2021/06/23 15:31
大地震等の大規模自然災害や火災等の突発的な事故が発生した場合は、生産設備等に多大な損害を被る可能性があり、操業の中断により出荷に遅れが生じ、また破損した建物や設備の復旧に多額の費用がかかるおそれがあります。また、コロナ禍のように、新型の感染症等が拡大した場合、当社グループの事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、災害・事故等の発生に備えたリスク管理を実施しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2021/06/23 15:31
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/23 15:31
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 0 千円 - 千円 その他(工具、器具及び備品) 3,877 千円 431 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は16,441百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,967百万円増加(同13.6%増)いたしました。主な要因は、新型コロナウイルス感染症拡大に備え銀行より資金調達を行ったことなどにより、現金及び預金が1,886百万円増加したことによるものであります。2021/06/23 15:31
固定資産は8,490百万円となり、前連結会計年度末に比べ548百万円増加(同6.9%増)いたしました。主な要因は、子会社において工場の増設や設備の増強を行ったことにより、建物及び構築物が436百万円増加したことによるものであります。
(負債)