- 6788
- 2026/10/23
- 時価
- 465億円
- PER 予
- 18.19倍
- 2010年以降
- 4.88-220.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.6-5.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 9.47%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 50億7264万
- 2014年3月31日 +11.01%
- 56億3128万
個別
- 2013年3月31日
- 60億1283万
- 2014年3月31日 -1.29%
- 59億3547万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/25 15:53
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2014/06/25 15:53
主として、整水器販売事業における電解透析用精製水製造設備であります。 - #3 他勘定振替高に関する注記
- ※2 他勘定振替高の内容2014/06/25 15:53
主として、販売促進のため使用したカートリッジ等を販売費及び一般管理費に計上したものであります。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業外費用への振替高 226千円 428千円 有形固定資産への振替高 ―千円 1,600千円 計 17,002千円 15,428千円 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/25 15:53
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,157,730千円 固定資産 160,341千円 資産合計 1,318,071千円
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 15:53 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次の通りであります。
2014/06/25 15:53前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)その他(車両運搬具) ― 千円 163 千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。
2014/06/25 15:53前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)土地 ― 千円 4,515 千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。
2014/06/25 15:53前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)その他(機械及び装置等) ― 千円 4,289 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/25 15:53
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ステムセル研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ステムセル研究所株式の取得価額と㈱ステムセル研究所株式取得のための収入(純額)との関係は次のとおりです。2014/06/25 15:53
流動資産 1,157,730 千円 固定資産 160,341 のれん 682,809 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、14,365百万円(同35.4%増)となり前連結会計年度末に比べ3,753百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金2,690百万円、受取手形及び売掛金605百万円及び割賦売掛金261百万円が増加したことによるものであります。2014/06/25 15:53
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、5,631百万円(同11.0%増)となり前連結会計年度末に比べ558百万円増加いたしました。主な要因は、長期預金300百万円の流動資産への振替がありましたが、のれん665百万円、その他(差入保証金)115百万円及び有形固定資産67百万円が増加したことによるものであります。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 15:53