営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 17億3089万
- 2014年9月30日 -23.29%
- 13億2772万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/13 15:36
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が25,621千円減少し、利益剰余金が16,488千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に及ぼす影響は軽微であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、医療分野への応用である「電解水透析®」や、農業分野への応用である「還元野菜®」といった電解水素水をベースとした事業のほか、遺伝子関連事業や再生医療関連事業など、高い将来性のある各事業分野が着実に前進しており、引き続きこれらの取り組みから家庭用整水器販売への波及効果を図り、さらなる業績伸長へ向けて邁進してまいります。2014/11/13 15:36
当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は6,678百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は1,327百万円(同23.3%減)、経常利益は1,365百万円(同29.6%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。