営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 6億8731万
- 2018年6月30日 +18.17%
- 8億1217万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/09 15:30
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/09 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営成績2018/08/09 15:30
当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は4,234百万円(前年同期比16.9%増)、営業利益は812百万円(同18.2%増)、経常利益は773百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は479百万円(同5.0%増)となりました。中国の病院運営事業にかかる持分法による投資損失として59百万円を営業外費用に計上しております。
ウォーターヘルスケア事業では、整水器販売事業において、6月に月次売上高の過去最高を更新いたしました。現在進めております「健康経営」を切り口とした企業への一括導入や販売効率の回復、昨年9月にトリムイオンGRACEを発売したことによる平均販売単価の向上等が寄与いたしました。前期下期からの回復基調から、再び成長路線に移行すべく、更なる販売効率の向上、企業への導入拡大に引き続き注力してまいります。インドネシアのボトリングビジネスにおきましては、前年同期比34.4%増と堅実に伸長しております。