売上高
連結
- 2021年6月30日
- 39億9848万
- 2022年6月30日 +8.36%
- 43億3257万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 15:30
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 3,553,554 444,935 3,998,489 外部顧客への売上高 3,553,554 444,935 3,998,489 収益認識の時期 顧客との契約から生じる収益 3,553,554 444,935 3,998,489 外部顧客への売上高 3,553,554 444,935 3,998,489
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 3,761,595 570,982 4,332,578 外部顧客への売上高 3,761,595 570,982 4,332,578 収益認識の時期 顧客との契約から生じる収益 3,761,595 570,982 4,332,578 外部顧客への売上高 3,761,595 570,982 4,332,578 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、次の10年において持続的成長を実現すべく、創業来のベンチャー精神をもって、グローバルなメディカルカンパニーに向けてチャレンジし続けます。2022/08/10 15:30
ウォーターヘルスケア事業では、水を科学し、機能水「電解水素水」により、健康をメインに、農業、工業などさまざまなシーンで貢献していくことを目指しております。電解水素水整水器の普及拡大により、生活習慣病等の疾病リスクを軽減する予防医療に、さらには医療費削減に貢献してまいります。また、整水器のアクティブユーザーを現在の約85万件から300万件(浄水カートリッジのみで年間売上200億円)へと拡大することを目指しております。その実現へのステップとして、2027年3月期に整水器売上高200億円、ユーザー120万人を目標とし、その実現に向け、エビデンス強化、WEBマーケティングの強化、新たな販売チャネル開拓、これら施策と連動した商品開発に引き続き取り組んでまいります。
医療関連事業では、機能水を血液透析へ応用する電解水透析事業において、透析患者の方々の家庭復帰、社会復帰を視野に入れたWell‐beingにスポットを当てた取り組みを展開しております。次世代治療法として大きく期待されており、グローバルスタンダード透析療法としての普及拡大を目指しております。再生医療関連事業では、国内シェア99%の民間さい帯血バンクであるステムセル研究所(東証グロース市場、証券コード7096)が、「あたらしい命に、あたらしい医療の選択肢を。」をスローガンに、新しい医療の道の開拓への貢献に取り組んでおります。