- 6788
- 2026/08/28
- 時価
- 427億円
- PER 予
- 16.68倍
- 2010年以降
- 4.88-220.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.6-5.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 9.47%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 15:30
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 9,943,038 1,418,271 11,361,310 外部顧客への売上高 9,943,038 1,418,271 11,361,310 収益認識の時期 顧客との契約から生じる収益 9,943,038 1,418,271 11,361,310 外部顧客への売上高 9,943,038 1,418,271 11,361,310
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 10,866,695 1,539,474 12,406,169 外部顧客への売上高 10,866,695 1,539,474 12,406,169 収益認識の時期 顧客との契約から生じる収益 10,866,695 1,539,474 12,406,169 外部顧客への売上高 10,866,695 1,539,474 12,406,169 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (*1)JWPAS B(浄水器協会自主規格)に規定されている試験方法により浄水能力試験を実施。PFASのうち、特に有害性が高いとされるPFOS、PFOAについて、当社浄水カートリッジ全種で除去率80%以上を確認しております(JWPAS B 210試験結果)。2025/11/14 15:30
当中間連結会計期間における当社グループの売上高は12,406百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は1,563百万円(同15.8%減)、経常利益は1,676百万円(同14.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,106百万円(同15.2%減)となり、売上高は中間連結会計期間として過去最高を更新いたしました。営業利益、経常利益は、更なる業容拡大に向けた人的投資や、インドネシアのボトルドウォーター事業における広告費用増により前期を下回る結果となりました。親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、前述の費用増に加え、前期において投資有価証券売却益149百万円の特別利益があったことによります。
当社グループは、2028年3月期連結売上高310億円を目標とする中期経営計画を策定しております。整水器販売事業を柱に、ボトルドウォーター事業、電解水透析事業、再生医療分野の各事業も精力的に展開し、中期経営計画の達成並びに中長期的な企業価値向上を目指してまいります。