7717 ブイ・テクノロジー

7717
2026/05/01
時価
415億円
PER 予
19.52倍
2010年以降
赤字-125.14倍
(2010-2025年)
PBR
1.13倍
2010年以降
0.51-8.39倍
(2010-2025年)
配当 予
1.94%
ROE 予
5.76%
ROA 予
2.61%
資料
Link
CSV,JSON

ブイ・テクノロジー(7717)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2012年6月28日 14:34
【資料】
有価証券報告書-第15期(平成23年4月1日-平成24年3月31日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2010年4月1日
至 2011年3月31日
自 2011年4月1日
至 2012年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当期純利益2,423597
減価償却費146123
株式報酬費用5066
貸倒引当金の増減額(△は減少)-34-60
賞与引当金の増減額(△は減少)10-19
製品保証引当金の増減額(△は減少)-156-36
退職給付引当金の増減額(△は減少)155
受取利息及び受取配当金-20-66
支払利息1014
為替差損益(△は益)160
有形固定資産売却損益(△は益)0
有形固定資産除却損120
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額13
固定資産圧縮損3
売上債権の増減額(△は増加)8,970-1,353
たな卸資産の増減額(△は増加)1,0841,333
その他の流動資産の増減額(△は増加)6420
その他の固定資産の増減額(△は増加)-5-4
破産更生債権等の増減額(△は増加)2782
仕入債務の増減額(△は減少)-2,284-3,505
前受金の増減額(△は減少)-121-164
その他の流動負債の増減額(△は減少)118-189
小計10,345-3,156
利息及び配当金の受取額1962
利息の支払額-10-10
法人税等の支払額-621-867
営業活動によるキャッシュ・フロー9,732-3,971
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出-229-2,217
定期預金の払戻による収入2,292
有形固定資産の取得による支出-71-152
有形固定資産の売却による収入0
無形固定資産の取得による支出-11-7
投資有価証券の取得による支出-1-1
短期貸付けによる支出-40
短期貸付金の回収による収入22
その他-7
投資活動によるキャッシュ・フロー-314-91
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入れによる収入10,2109,010
短期借入金の返済による支出-13,560-7,760
長期借入れによる収入1,350
長期借入金の返済による支出-16
株式の発行による収入172
配当金の支払額-261-298
財務活動によるキャッシュ・フロー-3,4392,285
現金及び現金同等物に係る換算差額-25-20
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)5,952-1,798
現金及び現金同等物の期首残高7886,740
現金及び現金同等物の期末残高6,7404,942

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。