- 7717
- 2026/09/03
- 時価
- 541億円
- PER 予
- 16.96倍
- 2010年以降
- 赤字-125.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.44-8.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.49%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 300万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1億5600万
個別
- 2017年3月31日
- 300万
- 2018年3月31日 +233.33%
- 1000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具及び建設仮勘定であります。2018/06/27 14:26
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 14:26
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 1 0 建設仮勘定 - 4 特許権 0 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ171億8千1百万円増加し、631億1千2百万円となりました。これは主に、「現金及び預金」が58億7千万円、「仕掛品」が57億8千8百万円、「受取手形及び売掛金」が46億5千7百万円増加したことによります。2018/06/27 14:26
固定資産は、前連結会計年度末に比べ4千万円増加し、16億7千3百万円となりました。主な要因は、「建設仮勘定」が1億5千2百万円、「のれん」が3千1百万円増加し、「機械及び装置」が1億3千8百万円、「建物」が6千2百万円減少したことによります。
この結果、資産は、前連結会計年度末に比べ172億2千2百万円増加し、647億8千6百万円となりました。