- 7717
- 2026/10/19
- 時価
- 571億円
- PER 予
- 17.9倍
- 2010年以降
- 赤字-125.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.44-8.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 3億9900万
- 2019年3月31日 +7.77%
- 4億3000万
個別
- 2018年3月31日
- 2億5200万
- 2019年3月31日 +7.14%
- 2億7000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/27 14:38
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 研究開発費 1,428 1,450 賞与引当金繰入額 235 189 退職給付費用 50 26 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
当社は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち、当事業年度の負担額を計上しております。2019/06/27 14:38 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/27 14:38
(注)貸倒引当金の当期減少額は洗替によるものであります。区分 期首残高 当期増加額 当期減少額 期末残高 貸倒引当金 104 194 104 194 賞与引当金 252 270 252 270 製品保証引当金 1,132 395 754 773 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 税務上の繰越欠損金 389百万円 292百万円 賞与引当金 113 105 製品保証引当金 387 252
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/27 14:38
ロ 賞与引当金
当社は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち、当連結会計年度の負担額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、仕掛品………………個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品…………原材料は月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、貯蔵品は最終仕入原価法2019/06/27 14:38