建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 4億7980万
- 2014年3月31日 +122.45%
- 10億6731万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 本社工場については、当社の本社第三工場の建物の一部を賃貸しております。なお、年間賃貸料は23,320千円となっております。2014/06/23 10:29
(3) 在外子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~38年
機械及び装置 7年~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用目的ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/23 10:29 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- *3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/23 10:29
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 118千円 - 機械装置及び運搬具 74千円 188千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2014/06/23 10:29
(2) 対応する債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 現金及び預金 365,428千円 345,304千円 建物及び構築物 509,891千円 1,399,626千円 土地 1,442,947千円 1,250,429千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」の「当期増加額」、「建設仮勘定」の「当期減少額」は、本社第三工場の完成によるもの667,893千円であります。
(注2014/06/23 10:29 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2014/06/23 10:29
当社グループの当連結会計年度末の固定資産の残高は、52億9千5百万円(前連結会計年度末比1億3千8百万円増)となりました。これは、本社第三工場の竣工により建設仮勘定が減少(前連結会計年度末比6億5千7百万円減)したものの、建物及び構築物が増加(前連結会計年度末比9億6千3百万円増)したことが主たる要因であります。
③流動負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法。ただし、当社及び一部連結子会社では平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~40年
機械装置及び運搬具 3年~12年
②リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じて会計処理を行っております。2014/06/23 10:29