純資産
連結
- 2012年3月31日
- 62億5585万
- 2013年3月31日 +11.21%
- 69億5696万
- 2014年3月31日 +17.72%
- 81億8954万
個別
- 2012年3月31日
- 42億7813万
- 2013年3月31日 +7.29%
- 45億8987万
- 2014年3月31日 +17.84%
- 54億850万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/23 10:29
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/23 10:29
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2014/06/23 10:29
当社グループの当連結会計年度末の純資産の残高は、81億8千9百万円(前連結会計年度末比12億3千2百万円増)となりました。これは、当期純利益を計上したことなどにより利益剰余金が増加(前連結会計年度末比8億4千6百万円増)したことや円安ウォン高等の影響により連結子会社の為替換算調整勘定が増加(前連結会計年度末比3億8千8百万円増)したことが主たる要因であります。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日(仮決算日を含む)の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外子会社等の期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/23 10:29 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 10:29
(注1) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 493円80銭 581円08銭 1株当たり当期純利益 61円98銭 95円37銭
(注2) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。