- 7722
- 2026/10/16
- 時価
- 106億円
- PER 予
- 10.07倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.5-3.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.35%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 15億4692万
- 2014年3月31日 +46.57%
- 22億6736万
個別
- 2013年3月31日
- 13億3650万
- 2014年3月31日 +64.38%
- 21億9695万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/23 10:29
(注) セグメント間取引消去等には、セグメント間の受取配当金が当連結会計年度については286,905千円、前連結会計年度については235,110千円含まれております。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去等(注) △294,643 △259,115 連結財務諸表の経常利益 1,546,926 2,267,363
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/23 10:29
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、生産ライン用の試験装置であるバランシングマシンと共に、次世代の事業の柱である研究開発用の各種電気サーボモータ式振動試験機の営業活動を積極的に展開し、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカーからの生産ライン向けタイヤ関連試験機及び国内大手自動車部品メーカーより電気サーボモータ式振動試験機を中心に184億4千0百万円(前連結会計年度比59.8%増)の受注を獲得いたしました。2014/06/23 10:29
その結果、当連結会計年度の売上高は130億7千6百万円(前連結会計年度比24.4%増)、営業利益は21億1千5百万円(前連結会計年度比40.9%増)、経常利益は22億6千7百万円(前連結会計年度比46.6%増)、純利益は13億3千6百万円(前連結会計年度比53.9%増)となりました。
売上高につきましては、主力製品であるタイヤ関連試験機のうち中国の中堅タイヤメーカーよりバランシングマシン及びユニフォミティ試験機のセット受注が大幅に増加したことや電気サーボモータ式振動試験機の売上が堅調に推移したこと等により前連結会計年度と比較して大幅に増加いたしました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/23 10:29
当社グループの当連結会計年度の売上高は130億7千6百万円(前連結会計年度比24.4%増)、営業利益は21億1千5百万円(前連結会計年度比40.9%増)、経常利益は22億6千7百万円(前連結会計年度比46.6%増)、純利益は13億3千6百万円(前連結会計年度比53.9%増)となりました。
売上高につきましては、主力製品であるタイヤ関連試験機のうち中国の中堅タイヤメーカーよりバランシングマシン及びユニフォミティ試験機のセット受注が大幅に増加したことや電気サーボモータ式振動試験機の売上が堅調に推移したこと等により、前連結会計年度と比較して大幅に増加いたしました。