- 7722
- 2026/09/01
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 10.73倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.5-3.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.03%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/08/10 10:37
(注) セグメント間取引消去等には、セグメント間の受取配当金が339,728千円含まれております。利 益 金 額 セグメント間取引消去等(注) △442,406 四半期連結損益計算書の経常利益 479,560
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/08/10 10:37
(注) セグメント間取引消去等には、セグメント間の受取配当金が189,204千円含まれております。利 益 金 額 セグメント間取引消去等(注) △268,610 四半期連結損益計算書の経常利益 413,819 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、生産ライン用の試験装置であるバランシングマシンと共に、研究開発用の各種電気サーボモータ式振動試験機の営業活動を、国内はもとより韓国・中国をはじめとするアジアを中心に積極的に展開いたしました。当第1四半期連結累計期間につきましては、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカーからの生産ライン用タイヤ関連試験機及び国内、アジアの自動車部品メーカーより電気サーボモータ式振動試験機を中心に42億2千3百万円(前年同四半期比14.0%減)の受注を獲得いたしました。2015/08/10 10:37
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、31億6千万円(前年同四半期比0.6%減)、営業利益は3億3千4百万円(前年同四半期比34.7%減)、経常利益は4億1千3百万円(前年同四半期比13.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2千5百万円(前年同四半期比20.5%減)となりました。
売上高につきましては、シャフト歪自動矯正機や材料試験機の出荷・検収は増加したものの、中国及び東南アジアの中堅タイヤメーカーへの生産ライン用タイヤ関連試験機の出荷が、第2四半期に繰り越した案件等の影響により減少したことから、前年同四半期と比較して微減しております。