営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 5805万
- 2016年8月31日 +82.15%
- 1億574万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/10/13 12:47
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △1,834 四半期連結損益計算書の営業利益 58,055
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/10/13 12:47
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △1,845 四半期連結損益計算書の営業利益 105,745 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力製品であるCCD及びC-MOSイメージャ向け検査用光源装置につきましては、主要販売先である半導体メーカーにおいてスマートフォンやタブレット端末向け製品の需要が好調のため、光源装置及び瞳モジュールの販売は、堅調に推移いたしました。環境エネルギー事業につきましては、印刷機械の更新需要が鈍化したことにより売上高が落ち込みました。インダストリー4.0推進事業につきましては、海外液晶パネルメーカーの投資が盛り上がり精密除振装置の販売が順調に推移いたしました。2016/10/13 12:47
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は939百万円(前年同期比16.0%の増加)、売上高の増加等により、売上総利益は427百万円(前年同期比44.1%の増加)、営業利益は105百万円(前年同期比82.1%の増加)、経常利益は83百万円(前年同期比65.0%の増加)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円(前年同期比965.2%の増加)となりました。
セグメント別の概況は、以下のとおりであります。