純資産
連結
- 2012年5月31日
- 10億5632万
- 2013年5月31日 +103.97%
- 21億5456万
- 2014年5月31日 +11.49%
- 24億211万
個別
- 2012年5月31日
- 10億8939万
- 2013年5月31日 +101.99%
- 22億44万
- 2014年5月31日 +4.41%
- 22億9737万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/01/24 14:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/01/24 14:20
① 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ240百万円増加し、3,595百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ6百万円減少し、2,699百万円となりました。これは、現金及び預金が48百万円、受取手形及び売掛金が80百万円、原材料及び貯蔵品が37百万円それぞれ増加したものの、仕掛品が184百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ246百万円増加し、895百万円となりました。これは、建設仮勘定が173百万円減少したものの、機械装置及び運搬具が393百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- これらにともなう会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成25年12月25日)を早期適用しております。2017/01/24 14:20
なお、当事業年度末に株式給付ESOP信託口が所有する当社株式は、総額法の適用により貸借対照表の純資産の部に「自己株式」として表示しており、計上額は15,792千円、株式数は31,500株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2017/01/24 14:20 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/01/24 14:20
(注)1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 1株当たり純資産額 218.79円 229.15円 1株当たり当期純利益金額 52.38円 16.23円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/01/24 14:20
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 1株当たり純資産額 214.23円 239.61円 1株当たり当期純利益金額 49.69円 31.80円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。