純資産
連結
- 2014年5月31日
- 24億211万
- 2015年5月31日 +13.52%
- 27億2684万
- 2016年5月31日 +3.5%
- 28億2234万
個別
- 2014年5月31日
- 22億9737万
- 2015年5月31日 +1.92%
- 23億4152万
- 2016年5月31日 +6.81%
- 25億100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2017/01/24 14:39
取得原価が企業結合時の時価純資産を上回ったことによるものであります。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/01/24 14:39
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2017/01/24 14:39
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/01/24 14:39
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ568百万円(うち、新連結子会社の増加分181百万円)増加し、5,853百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ114百万円(同145百万円)増加し、4,565百万円となりました。これは、現金及び預金が191百万円(同101百万円)、受取手形及び売掛金が86百万円(同34百万円)、商品及び製品が84百万円それぞれ減少したものの、仕掛品が489百万円(同5百万円)増加したこと等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ454百万円(同36百万円)増加し、1,288百万円となりました。これは、土地が93百万円、連結子会社の増加によりのれんが288百万円増加したこと等によるものであります。 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自社の株式2017/01/24 14:39
信託に残存する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に「自己株式」として計上しております。前事業年度末並びに当事業年度末の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、15,792千円、31,500株であります。
(取締役に信託を通じて自社の株式を交付する業績連動型株式報酬制度) - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2017/01/24 14:39 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/01/24 14:39
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 1株当たり純資産額 272.81円 292.13円 1株当たり当期純利益金額 42.81円 31.95円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。