- 7725
- 2026/08/31
- 時価
- 206億円
- PER 予
- 17.32倍
- 2010年以降
- 赤字-44.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2010年以降
- 0.82-10.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 9.72%
- ROA 予
- 8.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/10/15 13:15
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △847 四半期連結損益計算書の営業利益 132,896
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/10/15 13:15
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 たな卸資産の調整額 △1,765 四半期連結損益計算書の営業利益 219,758 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの関連市場の状況として、イメージセンサ業界においては、半導体メーカーにおける設備投資が堅調に推移いたしました。一方、印刷機業界では、印刷機械の更新需要は減少傾向となりました。さらに、フラットパネル・有機ELディスプレイ業界における設備投資については、市況が落ち着いた状況となりましたが、中長期的には高まっていくと予想されます。2018/10/15 13:15
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,571百万円(前年同期比48.8%の増加)、売上高の増加等により、売上総利益は669百万円(前年同期比30.2%の増加)となりました。また、販売費及び一般管理費につきましては、研究開発費が17百万円、事業所修繕費が16百万円それぞれ増加しましたが、営業利益は219百万円(前年同期比65.4%の増加)、経常利益は209百万円(前年同期比71.7%の増加)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は136百万円(前年同期比120.9%の増加)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。