営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 7億4150万
- 2023年2月28日 +62.43%
- 12億440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/04/12 15:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △15,440 四半期連結損益計算書の営業利益 741,504
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/04/12 15:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △58,525 四半期連結損益計算書の営業利益 1,204,402 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高が増加した理由は、主にIoT関連事業セグメントにおいて、製品の販売が堅調に推移したこと及びインダストリー4.0推進事業セグメントにおいて、製品の販売が好調に推移したためであります。2023/04/12 15:32
営業利益が増加した理由は、主にIoT関連事業セグメント及びインダストリー4.0推進事業セグメントにおいて、収益性の高い製品の販売が好調に推移したためであります。
これらの事業活動の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は5,094百万円(前年同期の売上高4,131百万円に比し、23.3%の増加)、売上高の増加等により売上総利益は2,612百万円(前年同期の売上総利益1,893百万円に比し、38.0%の増加)となりました。また、営業利益は1,204百万円(前年同期の営業利益741百万円に比し、62.4%の増加)、経常利益は1,251百万円(前年同期の経常利益768百万円に比し、62.8%の増加)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は811百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益482百万円に比し、68.2%の増加)となりました。