有価証券報告書-第28期(令和1年6月1日-令和2年5月31日)
有報資料
当社グループの市場競争力の核は、技術開発であるため、積極的な研究開発投資を行い、多くの人材を研究開発分野に投入し先端技術の蓄積と製品開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費総額は123百万円(IoT関連事業117百万円、インダストリー4.0推進事業5百万円)であり、各セグメントの研究開発の成果は次のとおりであります。
(IoT関連事業)
・新デバイス向け検査装置
・次世代イメージセンサ向け光源装置
・新規光源装置
・次世代イメージセンサ向け瞳モジュール
(インダストリー4.0推進事業)
・FA画像処理関連装置
当社グループの研究開発施設は、日本、中国及び韓国にあります。
当社グループは、「Take InterAction for the future!」「Keep Client First in your mind!」を合言葉に事業活動を推進しております。研究開発に関する情報はクライアントと直接交換し、アイデアを創出し、研究開発活動を行っております。開発した新装置が、そのままクライアントに有償で納品される場合もあります。
IoT関連事業につきましては、引き続きイメージセンサメーカーのニーズに沿った近赤外(NIR)対応の光源装置及び瞳モジュールの開発や新興国市場向けの撮像系装置開発も重要になると考えております。
インダストリー4.0推進事業につきましては、FA画像処理関連装置の試作機開発を推進しております。
(IoT関連事業)
・新デバイス向け検査装置
・次世代イメージセンサ向け光源装置
・新規光源装置
・次世代イメージセンサ向け瞳モジュール
(インダストリー4.0推進事業)
・FA画像処理関連装置
当社グループの研究開発施設は、日本、中国及び韓国にあります。
当社グループは、「Take InterAction for the future!」「Keep Client First in your mind!」を合言葉に事業活動を推進しております。研究開発に関する情報はクライアントと直接交換し、アイデアを創出し、研究開発活動を行っております。開発した新装置が、そのままクライアントに有償で納品される場合もあります。
IoT関連事業につきましては、引き続きイメージセンサメーカーのニーズに沿った近赤外(NIR)対応の光源装置及び瞳モジュールの開発や新興国市場向けの撮像系装置開発も重要になると考えております。
インダストリー4.0推進事業につきましては、FA画像処理関連装置の試作機開発を推進しております。