7709 クボテック

7709
2026/04/24
時価
14億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-12485.71倍
(2010-2025年)
PBR
7.69倍
2010年以降
1.33-21.45倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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クボテック(7709)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米国の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-1274万
2013年6月30日 -25.48%
-1598万
2013年9月30日 -76.4%
-2820万
2013年12月31日 -53.78%
-4337万
2014年3月31日 -29.02%
-5596万
2014年6月30日
-797万
2014年9月30日
264万
2014年12月31日 +67.79%
444万
2015年3月31日
-583万
2015年6月30日 -313.68%
-2413万
2015年9月30日
-2062万
2015年12月31日
-1115万
2016年3月31日
769万
2016年6月30日
-697万
2016年9月30日 -112.94%
-1484万
2016年12月31日
130万
2017年3月31日 +999.99%
2137万
2017年6月30日 -31.01%
1474万
2017年9月30日 +92.88%
2844万
2017年12月31日 +16.21%
3305万
2018年3月31日 +23.55%
4084万
2018年6月30日
-614万
2018年9月30日
-98万
2018年12月31日
-15万
2019年3月31日
539万
2019年6月30日
-3336万
2019年9月30日 -70.15%
-5676万
2019年12月31日 -15.43%
-6552万
2020年3月31日 -1.81%
-6671万
2020年6月30日
-363万
2020年9月30日 -392.96%
-1791万
2020年12月31日 -27.85%
-2290万
2021年3月31日 -9.34%
-2504万
2021年6月30日
-1502万
2021年9月30日
-794万
2021年12月31日 -33.31%
-1059万
2022年3月31日 -133.54%
-2474万
2022年6月30日
-1574万
2022年9月30日 -79.71%
-2829万
2022年12月31日 -94.37%
-5498万
2023年3月31日 -17.68%
-6470万
2023年6月30日
-288万
2023年9月30日 -725.61%
-2385万
2023年12月31日 -18.55%
-2827万
2024年3月31日 -13.67%
-3214万
2024年9月30日 -11.3%
-3577万
2025年3月31日 -57.79%
-5645万
2025年9月30日
-2713万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
海外子会社は独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/30 9:04
#2 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社及び子会社1社で構成され、主に、日本、米国において、主に画像処理外観検査装置、3Dソリューションシステム、メディアネット機器の開発、製造、販売を行っております。
当社グループの事業活動の概況を系統図によって示すと以下のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。
2025/06/30 9:04
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
財又はサービスの種類別の内訳
(単位:千円)
報告セグメント合計
日本米国
画像処理外観検査装置641,450641,450
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
財又はサービスの種類別の内訳
2025/06/30 9:04
#4 報告セグメントの概要(連結)
海外子会社は独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」の2つを報告セグメントとしております。
2025/06/30 9:04
#5 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
日本46
米国25
合計71
(2) 提出会社の状況
2025年3月31日現在
2025/06/30 9:04
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
日本米国その他合計
0606
2025/06/30 9:04
#7 沿革
2 【沿革】
1979年4月大阪市北区において医療電子機器の研究開発を目的にクボテック創業。
2003年2月東京証券取引所市場第一部へ市場変更。
2003年9月創造エンジニアリング事業の海外事業拡大のため、米国に子会社Kubotek USA, Inc.(現連結子会社)を設立。
2005年10月海外事業拡販のため、上海に事務所を開設。
2025/06/30 9:04
#8 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失(千円)
日本事業用資産工具、器具及び備品等4,568
米国事業用資産使用権資産等42,779
当社グループは、所在地を基準として、資産のグルーピングを行っております。
日本及び米国の事業用資産につきましては、事業環境の悪化に伴い、当初想定された収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2025/06/30 9:04
#9 研究開発活動
当連結会計年度は、画像処理外観検査装置や画像処理型検査エンジンの機能向上に向けた開発、並びにCAD/CAMソフト等の新バージョンの開発に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費の金額は81,215千円であります。
米国では、3Dソリューションシステムについて、当社からの受託開発を行っております。
2025/06/30 9:04
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
日本セグメントでは、主に中国向けの画像処理外観検査装置の売上が伸長し増収となりましたが、経費の増加などから損益の改善は限定的でした。この結果、売上高は1,092百万円(前連結会計年度比36.9%増)、セグメント損失は129百万円(前連結会計年度はセグメント損失196百万円)となりました。
(米国)
米国セグメントでは、CAD/CAMソフト等の売上が円安の影響で円貨ベースでは増加しましたが、現地通貨ベースでは伸び悩みました。この結果、売上高は569百万円(前連結会計年度比12.0%増)、セグメント損失は56百万円(前連結会計年度はセグメント損失32百万円)となりました。
2025/06/30 9:04
#11 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社は、5期連続して営業損失を計上しました。特定の市場・顧客の設備投資及び顧客からの受注動向によって、業績の変動が避けられず継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が当事業年度末に存在しております。
当社グループといたしましては、当該状況を解消するため主に日本セグメントの画像処理外観検査装置と、米国セグメントの3Dソリューションシステム製品の販売拡大に取り組んでまいります。また組織の改革によって、既存事業の競争力を維持しつつ、新しい事業を展開してまいります。
画像処理外観検査装置においては新規市場を開拓し、付加価値の高い案件での受注獲得を図ります。また、画像処理型検査エンジンなど積極的な製品開発と営業活動によって顧客の拡大に努めてまいります。
2025/06/30 9:04
#12 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
当社グループは、7期連続して営業損失を計上し、また当連結会計年度において営業キャッシュ・フローがマイナスとなりました。特定の市場・顧客の設備投資及び顧客からの受注動向によって、業績の変動が避けられず継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が当連結会計年度末に存在しております。
当社グループといたしましては、当該状況を解消するため主に日本セグメントの画像処理外観検査装置と、米国セグメントの3Dソリューションシステム製品の販売拡大に取り組んでまいります。また組織の改革によって、既存事業の競争力を維持しつつ、新しい事業を展開してまいります。
画像処理外観検査装置においては新規市場を開拓し、付加価値の高い案件での受注獲得を図ります。また、画像処理型検査エンジンなど積極的な製品開発と営業活動によって顧客の拡大に努めてまいります。
2025/06/30 9:04

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