純資産
連結
- 2012年3月31日
- 17億1519万
- 2013年3月31日 -39.43%
- 10億3882万
- 2014年3月31日 -29.59%
- 7億3142万
個別
- 2012年3月31日
- 16億3720万
- 2013年3月31日 -40.12%
- 9億8034万
- 2014年3月31日 -29.13%
- 6億9482万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/25 10:30
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2014/06/25 10:30
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ378百万円減少し、2,909百万円となりました。流動負債は仕入債務の減少43百円、短期借入金の減少578百万円、1年以内に償還期限が到来する社債の流動負債への振替による増加100百万円などにより393百万円減少しました。固定負債は上述の社債の振替による減少100百万円、長期借入金の増加110百万円などにより14百万円増加しました。2014/06/25 10:30
純資産は、前連結会計年度末に比べ307百万円減少し、731百万円となりました。これは、主に当期純損失263百万円の計上によるものであります。この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、20.1%となりました。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額については、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/25 10:30 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 10:30
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 75円45銭 53円13銭 1株当たり当期純損失金額(△) △50円20銭 △19円11銭
2.当社は、平成25年10月1日付けで普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。