純資産
連結
- 2015年3月31日
- 12億6613万
- 2016年3月31日 -14.32%
- 10億8482万
- 2017年3月31日 +0.22%
- 10億8720万
個別
- 2015年3月31日
- 11億9415万
- 2016年3月31日 -15.52%
- 10億876万
- 2017年3月31日 +2.89%
- 10億3794万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/26 9:13
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ122百万円減少し、2,259百万円となりました。流動負債は仕入債務の増加164百万円、短期借入金の減少80百万円などにより69百万円増加しました。固定負債は長期借入金の減少196百万円などにより191百万円減少しました。2017/06/26 9:13
純資産は、前連結会計年度末に比べ2百万円増加し、1,087百万円となりました。これは、主に親会社株主に帰属する当期純利益0.9百万円の計上によるものであります。この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、32.5%となりました。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額については、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/26 9:13 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/26 9:13
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため、当連結会計年度は潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 78円79銭 78円97銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △12円27銭 0円07銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。