ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 1億2738万
- 2017年3月31日 +27.49%
- 1億6240万
個別
- 2016年3月31日
- 1億2280万
- 2017年3月31日 +18.1%
- 1億4503万
有報情報
- #1 他勘定受入高に関する注記
- (単位:千円)2017/06/26 9:13
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) ソフトウエア償却費 113,310 105,642 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
工具、器具及び備品 2~14年
(2) 無形固定資産
ソフトウエア
市場販売目的のパッケージソフトウエア制作費については、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法により償却しております。2017/06/26 9:13 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/06/26 9:13
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 3次元CAD/CAMソフト(ソフトウエア仮勘定より) 131,173 ソフトウエア仮勘定 3次元CAD/CAMソフト 158,971
ソフトウエア 3次元CAD/CAMソフト 328,470 ソフトウエア仮勘定 3次元CAD/CAMソフト 131,173 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/26 9:13
投資活動の結果使用した資金は103百万円(前連結会計年度比29.5%減)となりました。これは主に定期預金払戻し61百万円、投資有価証券の売却21百万円などの資金増加、有形固定資産の取得33百万円、ソフトウエアの取得147百万円などの資金減少によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 研究開発活動
- 日本では、高速・高精細外観検査装置の開発、3Dソリューションシステムの開発、メディアネット機器の開発及び次世代フライホイール蓄電システムの開発を行っております。2017/06/26 9:13
当連結会計年度は、画像処理外観検査装置の高速化等の機能向上に向けた開発、「KEYCREATOR」の新バージョン及び新たなソフトウエアの開発並びにハイビジョン対応のリアルタイムIP映像伝送装置の新製品開発に取り組みました。また、安全、低コスト、大容量の蓄電媒体としての次世代フライホイール蓄電システムの製品化に向けた開発に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費の金額は128,211千円であります。
米国では、3Dソリューションシステムについて、当社からの受託開発を行っております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
工具、器具及び備品 2~14年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市場販売目的のパッケージソフトウエア制作費については、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法により償却しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/26 9:13