流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 28億8469万
- 2019年3月31日 +15.85%
- 33億4206万
個別
- 2018年3月31日
- 26億9132万
- 2019年3月31日 +14.38%
- 30億7826万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2019/06/27 9:38
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ248百万円減少しました。流動資産は現金預金の増加1,160百万円、売上債権の減少495百万円、たな卸資産の減少166百万円などにより、457百万円増加しました。固定資産は京都第二工場及び第三工場土地・建物売却に伴う有形固定資産の減少などにより、705百万円減少しました。
負債は、前連結会計年度末に比べ348百万円減少しました。流動負債は仕入債務の減少212百万円、短期借入金の減少900百万円などにより、1,010百万円減少しました。固定負債は長期借入金の増加などにより、661百万円増加しました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/27 9:38
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,772千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,772千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。