売上高
連結
- 2020年9月30日
- 3億9339万
- 2021年9月30日 +28.45%
- 5億530万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/11 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 米国 韓国 売上高 外部顧客への売上高 168,636 193,330 31,424 393,392 セグメント間の内部売上高又は振替高 99,572 ― 9,000 108,572 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2021/11/11 9:09
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 278,158 211,236 15,915 505,309 外部顧客への売上高 278,158 211,236 15,915 505,309 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響はありません。2021/11/11 9:09 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、ワクチン接種の進展等はあるものの、依然として先行き不透明な状況で推移しました。フラットパネルディスプレイ(FPD)の分野におきましては、FPDメーカーの設備投資は一部緩やかに持ち直しつつありますが、厳しい受注環境が続きました。2021/11/11 9:09
このような環境の中、当社グループは、品質や採算を重視した製品戦略で受注の確保に注力してまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高505百万円(前年同四半期比28.4%増)、営業損失84百万円(前年同四半期は営業損失166百万円)、経常損失86百万円(前年同四半期は経常損失171百万円)となり、債務免除益59百万円などを特別利益に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は29百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失171百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。