- 7707
- 2026/10/20
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 19.37倍
- 2010年以降
- 赤字-512.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.53-19.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 4.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プレシジョン・システム・サイエンス(7707)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 試薬・消耗品の推移 - 通期
連結
- 2013年6月30日
- 6337万
- 2014年6月30日 -3.99%
- 6084万
- 2015年6月30日 -55.24%
- 2723万
- 2016年6月30日
- -356万
- 2017年6月30日
- 6892万
- 2018年6月30日
- -599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/09/18 16:00
2.地域ごとの情報(単位:千円) 装置 試薬・消耗品 サービス・その他 合計 外部顧客への売上高 2,030,802 1,537,737 1,124,089 4,692,629
(1) 売上高 - #2 事業の内容
- PSSプラットフォーム以外の装置販売に関する区分であります。2026/09/18 16:00
② 試薬・消耗品
当社装置の仕様に伴い消費される核酸抽出及びPCR検査等に用いる試薬等、並びに反応容器などの専用プラスチック消耗品の販売に関する区分であります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2024年7月1日 至2025年6月30日)2026/09/18 16:00
当連結会計年度(自2025年7月1日 至2026年6月30日)(単位:千円) 装置 2,030,802 試薬・消耗品 1,537,737 サービス・その他 1,124,089
(注)従来、「装置」、「試薬・消耗品」、「メンテナンス関連」、「受託製造・受託検査」としていましたが、当連結会計年度より「装置」、「試薬・消耗品」、「サービス・その他」に変更しております。前連結会計年度の情報は、変更後の区分に組み替えて表示しております。(単位:千円) 装置 2,231,197 試薬・消耗品 2,037,510 サービス・その他 948,204 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 業価値の更なる向上:業績の伸長による安定配当の実施2026/09/18 16:00
② 売上増加:独自の自動化プラットフォーム(PSSプラットフォーム)の浸透による、関連試薬・消耗品の売上拡大(リカーリングビジネス)
③ 粗利率改善:大館試薬センター稼働率向上とコスト低減を継続し、売上総利益率35%以上の達成 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績を売上構成ごとに示すと、次のとおりであります。2026/09/18 16:00
(2) 受注実績売上構成 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日)(千円) 前期比(%) 装置 3,305,556 9.6 試薬・消耗品 2,190,645 94.6 サービス・その他 267,648 △57.3
当連結会計年度の受注実績を売上構成ごとに示すと、次のとおりであります。なお、当社グループ製品は、受注生産を基本としております。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/09/18 16:00
(単位:千円) 装置 試薬・消耗品 サービス・その他 合計 外部顧客への売上高 2,231,197 2,037,510 948,204 5,216,912 - #7 重要な契約等(連結)
- (2) 主要な販売契約2026/09/18 16:00
当社は、ヘルスケア分野向け装置、試薬・消耗品について世界各国の代理店と販売契約を締結しております。
- #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当社の完全子会社であったエヌピーエス㈱より試薬・消耗品製造事業の承継により受け入れた資産であります。2026/09/18 16:00