純資産
連結
- 2022年6月30日
- 65億1218万
- 2023年6月30日 -19.81%
- 52億2204万
- 2024年6月30日 -20.67%
- 41億4285万
個別
- 2022年6月30日
- 59億677万
- 2023年6月30日 -22.37%
- 45億8554万
- 2024年6月30日 -20.01%
- 36億6794万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (7) 重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/09/30 16:50
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は2,253百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,285百万円の減少となりました。主な要因としては、1年以内返済予定の長期借入金等の流動負債が47百万円減少、サプライチェーン対策のための国内投資促進事業費補助金が入金されたことを受けて、2021年に締結したシンジケートローンのうち2,018百万円を当初契約どおりに返済したこと等により、長期借入金等の固定負債が2,238百万円減少いたしました。2024/09/30 16:50
c 純資産
当連結会計年度末の純資産合計は4,142百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,079百万円の減少となりました。主な要因としては、利益剰余金の減少であります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社の借入金のうち、シンジケートローン(当事業年度末残高260,330千円)には、以下の財務制限条項が付されております。2024/09/30 16:50
1.各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2020年6月に終了した決算期の末日における単体ならびに連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
2.各年度の決算期の末日における単体の損益計算書における営業損益および経常損益について、2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの借入金のうち、シンジケートローン(当連結会計年度末残高260,330千円)には、以下の財務制限条項が付されております。2024/09/30 16:50
1.各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2020年6月に終了した決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
2.各年度の決算期の末日における連結の損益計算書における営業損益および経常損益について、2期連続して損失とならないようにすること。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/09/30 16:50
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 1株当たり純資産額 188.99円 149.93円 1株当たり当期純損失(△) △47.93円 △40.59円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。